フレックスクッション

フレックスクッションとは?

サンテプラス代表の坂田(立教大学相撲部コーチ)が開発。

大学相撲部員時代に、体が硬く苦労していたが、 稽古の<股割り>(開脚ストレッチ)を行う際に、高さ5センチ(=フレックスクッションの前方の高さ)の『土俵の俵』にお尻を乗せると骨盤が前傾し、楽にストレッチできたことをヒントにした。沼澤秀雄教授(立教大学スポーツウェルネス学科)や関係機関の協力を得て、2006年に開発。

当初はSumo Core Exercise (2006年サンテプラス制作・国際相撲連盟推奨)の中のストレッチ運動を行う際に使用する付属品の位置付けだったが、ニューヨークのピラティススタジオで絶賛され、単独商品化。

【備考】
○NPO法人 日本ストレッチング協会推薦品 ○フィットネス誌NEXT選出プロダクトofザ・イヤー選出品 ○米国 IHRSA / NSCA SSTC / NATA 出展商品 ○ Sumo Core Exercise(国際相撲連盟推奨)使用品 ○米国IDEA World Fitness Convention出演品

フレックスクッションの採用実績

フィットネスクラブ多数
プロ野球12球団+250名以上の選手・米国4球団・プロサッカー15チーム・日本代表チーム&選手多数・米国陸上代表短距離選手・米国シンクロ代表チーム・ラグビー(パナソニック・東芝・NEC・リコー・帝京大・慶應大・他多数)・陸上競技(旭化成・富士通・トヨタ紡織・大阪ガス・福島大・中央大・慶應大・立教大・創価大・他多数)・武道系(東海大&国士舘大柔道部・高砂部屋・玉ノ井部屋・力士多数)・アスリート(競輪・ゴルフ・フィギュアスケート・スピードスケート・スキー・ハンマー投げ・卓球・バレーボール等)・ドームアスリートハウス・R-body project・トータルワークアウト・同愛記念病院・米国PerformBetter社・米国Medco社・マイク ボイル氏・ドナルドチュー氏・米国ピラティススタジオ多数・他多数